どこでもSHOWBY×商談 DX導入事例 電話で話すだけじゃ勿体ない!見せて伝える!見せて勝ち取る!オンライン商談。

会議じゃないならzoomじゃなくて、
特化したツールでスマートに商談しよう。

どこでもしょうばいで、いつもの電話にプラスαしてあなたの提案力を更にパワフルに

思った瞬間にいつでも、どこでもSHOWBY 画面を使ったプレゼンも、だんぜんSHOWBY インストールも要らない、やさしいSHOWBY

こんなことで
お困りではありませんか?

電話では伝わらないならオンライン商談、オンライン商売を検討しませんか?

電話で説明しようとしたけど・・・

  • 言葉ではうまく説明ができない。
  • イメージが共有できず噛み合わない。
訪問の調整が難航するならオンライン商談、どこでも商売を検討しませんか?

訪問しようと思ったけど・・・

  • お客様との日程調整が難航する。
  • 出張稟議が承認されない。
他のオンライン会議ツールで苦戦したならクラウド商談どこでもSHOWBYを使いませんか?

ビデオ会議やってみたけど・・・

  • 音声が途切れて会話が成立しない。
  • 相手が操作に不慣れで全く始められない。
せっかく電話で話をしているのに手元の資料を見せながら話せない。
かといって、改めてアポを取るのも難航しそうだし、そもそも熱が冷めてしまいそう。

あああ、神様、どうにかいまこのまま画面を見せながら話を続けられませんか!!??
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導入事例

保険外交員T様の場合

従業員数1人

課題
最近はお客様からオンラインでの説明を希望されるのですが、zoomやLINEくらいしか思いつかず困っていました。
導入後の変化
今は私の名刺にエントランスのQRコードを印刷して配っています。そうすると電話かかって話をしている最中でもすぐにSHOWBYできるようになり、実際にオンラインでの説明がとても身近なものになりました。
ツボ
名刺にエントランスのQRコードを印刷しておくといいですよ。
よく使う機能
エントランス、画面共有、カメラ、音声通話

現場主義の営業会社K様の場合

従業員数21人

課題
「出張に行ったら必ず取れる」という社内風土があるのですが、現在コロナ禍で思ったように出張できません。私一人じゃなく会社全体として身動き取りづらいという状況でした。
導入後の変化
SHOWBYで商品説明してから「これは手応えあり」という案件に絞って伺うようになりました。冷静に考えたら現地で勢いで押し切るよりも効率良くなりました。特に、電話で商談している流れで「画面をお見せします」と言えるのはすごい武器になってます。エントランスをホームページに貼っているのでよりスムーズでお客さんもびっくりして多少成約率UPになっている気がします(笑)。
ツボ
手法にこだわらず結果にこだわる!オンラインは使い方次第!
よく使う機能
エントランス、画面共有、カメラ、オンライン名刺交換
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